国工事後でも申請可 高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金
- 補助率
- 公式ページに記載なし
- 対象者
- 対象住宅の所有者等(所有者本人・家族、賃貸住宅所有者、賃借人、管理組合等)。新築分譲事業者・買取再販事業者は除く。個人はJ-クレジット制度への参加意思表明が必要(一括申請は不要)。
- 業者の条件
- 給湯省エネ事業者(住宅省エネ支援事業者)として登録した事業者との契約が必要
- 対象工事
- エコキュート(基本額7万円/台、性能加算3万円/台)、ハイブリッド給湯機(10万円/台、加算2万円/台)、エネファーム(17万円/台)の導入。リフォーム時の撤去加算:電気蓄熱暖房機4万円/台(2台まで)、電気温水器2万円/台。
- 併用
- みらいエコ住宅2026とは機器ごとに別々なら併用可(1台に両方は不可)。同一機器への国の他補助は不可。国費が充当されていない地方自治体補助は併用可。
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)