高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金

2026年10月版10月24日に国の公式情報を確認

上限額基本額+性能加算額+撤去加算額。上限台数:戸建2台まで(同一配管系統は1台)、共同住宅等1台まで
申請時期工事後でも申請可
受付期間交付申請の予約:2026年3月31日~予算上限まで(遅くとも2026年11月16日)/交付申請:遅くとも2026年12月31日まで。工事着手:2025年11月28日以降
国工事後でも申請可 高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金 上限基本額+性能加算額+撤去加算額。上限台数:戸建2台まで(同一配管系統は1台)、共同住宅等1台まで
補助率
公式ページに記載なし
対象者
対象住宅の所有者等(所有者本人・家族、賃貸住宅所有者、賃借人、管理組合等)。新築分譲事業者・買取再販事業者は除く。個人はJ-クレジット制度への参加意思表明が必要(一括申請は不要)。
業者の条件
給湯省エネ事業者(住宅省エネ支援事業者)として登録した事業者との契約が必要
対象工事
エコキュート(基本額7万円/台、性能加算3万円/台)、ハイブリッド給湯機(10万円/台、加算2万円/台)、エネファーム(17万円/台)の導入。リフォーム時の撤去加算:電気蓄熱暖房機4万円/台(2台まで)、電気温水器2万円/台。
併用
みらいエコ住宅2026とは機器ごとに別々なら併用可(1台に両方は不可)。同一機器への国の他補助は不可。国費が充当されていない地方自治体補助は併用可。
出典
公式ページ要綱・案内PDF2026-10-24確認・令和7年度補正(2026年実施)

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

この制度が使える工事

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