2026年10月 最新版
目黒区のリフォームで使える補助金は?
目黒区で住宅のリフォームに使える補助金は、国・東京都の制度に加えて、目黒区独自の制度が15件あります。このうち持ち家の世帯が使える制度は10件で、工事の場所を問わない改修・窓・内窓・玄関ドア・断熱などが対象です。
気をつけたいのは申請の時期です。目黒区の制度のうち3件は業者と契約する前、11件は着工の前に申請が必要で、後から申請すると対象になりません。3件は区内の業者に工事を頼むことが条件です。
補助金の額は制度の条件で決まりますが、実際に払う額は工事の費用しだいです。このページで使える制度と申請の順番を確かめたら、費用は見積もりで確認してください。
このページの要点
- 持ち家の世帯が使える目黒区の制度は10件(住宅リフォーム資金助成(A 一般リフォーム)、住宅リフォーム資金助成(B 省エネリフォーム)、住宅リフォーム資金助成(C アスベスト除去)など)
- 申請の時期:3件は業者と契約する前、11件は着工の前に申請
- 対象を限った制度:高齢者・障害者の世帯向け 3件、マンションの管理組合向け 5件
- 区内の業者に頼むことが条件の制度が3件
- 窓・給湯器・断熱などは、国・東京都の制度も合わせて使える(国・都の制度)
目黒区独自の制度
持ち家の世帯なら使える目黒区独自の補助制度は10件です。名前を押すと、詳しい条件に移動します。
使う制度の目星がついたら、費用は見積もりで確かめます。契約前に申請が必要な制度があるため、見積もりの段階で使いたい制度を業者に伝えておくと手続きを進めやすくなります。
見積もりを依頼するリショップナビ(リフォーム一括見積もり)のサイトに移動します。
工事の場所ごとに国・都と合わせて見る
目黒区の制度に、国・東京都の制度を合わせた一覧を工事の場所ごとに見られます。申請の順番と業者の条件もまとめています。
目黒区の制度の一覧(15件)
目黒区の制度を工事の場所ごとに並べました。高齢者・障害者の世帯向けやマンションの管理組合向けなど、対象を限った制度も含みます。世帯の種類で絞り込めます。
対象の世帯で絞り込む
工事の場所を問わない制度1件
目黒区着工前に申請
住宅リフォーム資金助成(A 一般リフォーム)
上限10万円
詳しい条件
- 上限額
- 10万円
- 補助率
- 税抜工事費用の10%(千円未満切捨て)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事・支払完了)
- 対象者
- 区民本人が住む区内の居住用住宅(所有者本人・配偶者・親子・同居親族等が申請可)
- 業者の条件
- 区内業者(区外本社の場合は区内支店・営業所発行の見積書・領収書)
- 対象工事
- 自ら住む区内居住用住宅の室内リフォーム、屋外改修(屋根・外壁等は区分所有登記していない一戸建てのみ)。税抜20万円未満、機器交換・設置のみ、外構・共用部分は対象外
- 併用
- 国・都のリフォーム助成を申請している同一箇所は不可。区の省エネリフォーム助成と併用不可。耐震改修助成・高齢者自立支援給付・介護保険の対象工事部分は対象外
- 申請の方法
- 申請書類一式を住宅課へ提出(工事開始の2週間程度前まで)。完了手続きは郵送可
- 完了報告の期限
- 原則、工事完了後30日以内(工事・支払は令和9年3月31日までに完了)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
玄関ドア1件
目黒区の玄関ドアの補助金を、国・都の制度と合わせて見る
目黒区着工前に申請
住宅リフォーム資金助成(B 省エネリフォーム)
上限20万円
詳しい条件
- 上限額
- 20万円
- 補助率
- 対象工事のみの税抜工事費用の20%(千円未満切捨て)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事・支払完了)
- 対象者
- 区民本人が住む(住民登録している)区内の居住用住宅
- 業者の条件
- 区内業者に限る
- 対象工事
- 内窓の設置、複層ガラス・断熱窓・断熱ドアへの取替、壁・天井・床下の断熱材施工、ビルトイン型食洗機の設置、節水型トイレの設置
- 併用
- 国・都のリフォーム助成を受けた同一箇所は併用不可。一般リフォーム助成と併用不可
- 申請の方法
- 申請書類一式を住宅課へ提出(工事開始の2週間程度前まで)。完了手続きは郵送可
- 完了報告の期限
- 工事完了後30日以内(工事・支払は令和9年3月31日までに完了)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
トイレ2件
目黒区のトイレの補助金を、国・都の制度と合わせて見る
目黒区着工前に申請
住宅リフォーム資金助成(D 空き家・空き室バリアフリー)
賃貸住宅のオーナー向け
上限10万円
詳しい条件
- 上限額
- 10万円
- 補助率
- 税抜工事費用の10%(千円未満切捨て)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事・支払完了)
- 対象者
- 区民が区内に所有する賃貸用住宅の空き家・空き室の所有者
- 業者の条件
- 区内業者
- 対象工事
- 賃貸用住宅の空き家・空き室に対する手すり設置、段差解消、床材変更、引き戸化、洋式便器への取替え等
- 併用
- 記載なし
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区着工前に申請
住宅改修費の支給
高齢者・障害者の世帯向け
上限予防給付200,000円/設備改修:便器の洋式化162,000円、低浴槽への交換379,000円、流し・洗面台156,000円
詳しい条件
- 上限額
- 予防給付200,000円/設備改修:便器の洋式化162,000円、低浴槽への交換379,000円、流し・洗面台156,000円
- 補助率
- 対象工事費の9割(自己負担1割)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 公式ページに受付期間の記載なし
- 対象者
- 65歳以上の区内在住者。予防給付は介護保険で非該当の虚弱な方、設備改修給付は要支援・要介護認定者等
- 業者の条件
- 区と「目黒区高齢者自立支援住宅改修協定書」を締結した事業者
- 対象工事
- 予防給付:手すり、段差解消、床材変更、扉交換、洋式便器等への交換、付帯工事(限度200,000円)。設備改修給付:便器の洋式化162,000円、低浴槽(5cm以上浅いもの)379,000円、流し・洗面台156,000円
- 併用
- 記載なし
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
給湯器1件
目黒区申請時期は要確認受付終了
住宅用再生可能エネルギー及び省エネルギー設備設置費の一部を助成します
上限設備ごと(太陽光15万円、蓄電池7万円、給湯器5万円等)
詳しい条件
- 上限額
- 設備ごと(太陽光15万円、蓄電池7万円、給湯器5万円等)
- 補助率
- 設備ごとに定額・単価または1/3
- 申請時期
- 公式ページで確認が必要
- 受付期間
- 令和8年6月1日~令和9年1月29日(先着順、予算到達で終了)
公式ページで受付終了が告知されています - 対象者
- 区民の個人、分譲マンションの管理者・管理組合法人
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 太陽光発電(1kWあたり3万円・上限15万円)、家庭用蓄電システム(本体価格1/3以下・上限7万円)、家庭用燃料電池(上限7万円)、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器(上限5万円)、ハイブリッド給湯器(上限5万円)、分譲マンション共用部LED照明(上限10万円)、エコ住宅(東京ゼロエミ住宅・ZEH、30万円)
- 併用
- 記載なし
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
耐震4件
目黒区の耐震の補助金を、国・都の制度と合わせて見る
目黒区着工前に申請
耐震診断助成制度
上限非木造 分譲マンション200万円、その他非木造60万円(木造の上限はページに記載なし)
詳しい条件
- 上限額
- 非木造 分譲マンション200万円、その他非木造60万円(木造の上限はページに記載なし)
- 補助率
- 木造:診断費用の60%/非木造:1/2~2/3
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 対象者
- 木造:平成12年5月31日以前建築の在来軸組工法・2階建て以下の住宅等(税滞納なし)。非木造:昭和56年5月31日以前建築
- 業者の条件
- 区登録診断士(木造)
- 対象工事
- 木造住宅等:区登録診断士による一般診断。非木造:耐震診断機関による診断(分譲マンション2/3・上限200万円、その他非木造1/2・上限60万円等)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 木造住宅はウェブの回答フォームで仮受付(スマートフォン推奨、写真添付あり)。非木造は電話または窓口で仮受付
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区契約前に申請
耐震改修設計助成制度
上限木造20万円、分譲マンション200万円、その他非木造60万円
詳しい条件
- 上限額
- 木造20万円、分譲マンション200万円、その他非木造60万円
- 補助率
- 木造50%以内/分譲マンション2/3/その他非木造1/2
- 申請時期
- 業者との契約前に申請が必要
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 対象者
- 木造:平成12年5月31日以前建築の在来軸組工法2階建て以下の住宅等。非木造:昭和56年5月31日以前建築
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 耐震改修設計費用(木造・非木造)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 電話または窓口で仮受付(本申請の方法は記載なし)
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区契約前に申請
耐震改修助成制度
上限木造住宅等150万円(住民税非課税世帯180万円)、分譲マンション1,500万円、特定既存耐震不適格建築物1,500万…
詳しい条件
- 上限額
- 木造住宅等150万円(住民税非課税世帯180万円)、分譲マンション1,500万円、特定既存耐震不適格建築物1,500万円、その他非木造建築物300万円
- 補助率
- 木造住宅等:工事費の80%以内/分譲マンション2/3/特定既存耐震不適格建築物1/3/その他非木造建築物1/3
- 申請時期
- 業者との契約前に申請が必要
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 対象者
- 木造:平成12年5月31日以前建築の在来軸組工法2階建て以下の専用・併用・共同住宅等。非木造:昭和56年5月31日以前建築
- 業者の条件
- 木造は原則として区に登録した施工業者
- 対象工事
- 木造住宅等の耐震改修工事。非木造(分譲マンション2/3・上限1,500万円、その他非木造1/3・上限300万円等)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 電話または窓口で仮受付(本申請の方法は記載なし)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区契約前に申請
耐震シェルター等設置助成制度
高齢者・障害者の世帯向け所得の条件あり
上限50万円
詳しい条件
- 上限額
- 50万円
- 補助率
- 設置費用の一部
- 申請時期
- 業者との契約前に申請が必要
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 対象者
- 避難行動要支援者(65歳以上、障害者手帳所持者、要介護・要支援認定者)がいる世帯。65歳以上のみの世帯は年間所得200万円以下。平成12年5月31日以前建築の木造2階建て以下住宅で簡易診断で耐震性不足
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 東京都公表の耐震シェルター・耐震ベッド(設置工事要のもの)を1階に設置
- 併用
- 記載なし
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
手すり・段差(介護)1件
目黒区着工前に申請
障害者の住宅改修
高齢者・障害者の世帯向け所得の条件あり
上限小規模住宅改修200,000円、中規模住宅改修641,000円、屋内移動設備 機器本体及び付属品979,000円・設置…
詳しい条件
- 上限額
- 小規模住宅改修200,000円、中規模住宅改修641,000円、屋内移動設備 機器本体及び付属品979,000円・設置費353,000円
- 補助率
- 限度額内で給付、課税世帯は1割負担(中規模・屋内移動は上限37,200円)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 公式ページに受付期間の記載なし
- 対象者
- 重度の肢体不自由及び内部障害の方(基本は学齢児以上64歳以下、区分ごとに等級要件)。世帯に区民税所得割46万円以上の方がいる場合は対象外
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 小規模住宅改修(手すり、段差解消等、限度200,000円)、中規模住宅改修(限度641,000円)、屋内移動設備(機器979,000円、設置費353,000円)
- 併用
- 小規模は介護保険給付優先
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
塀・生垣・外構2件
目黒区の塀・生垣・外構の補助金を、国・都の制度と合わせて見る
目黒区着工前に申請
ブロック塀等除却工事等に係る助成制度
上限除却20万円、フェンス40万円
詳しい条件
- 上限額
- 除却20万円、フェンス40万円
- 補助率
- 工事費の50%以内
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 令和8年11月30日(月)まで
- 対象者
- ブロック塀等の所有者(個人・法人、区分所有は管理組合理事長等)。住民税・固定資産税滞納なし
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 道路に面し高さ80cm超の安全性未確認のブロック塀等の全部撤去(50%以内・上限20万円・1mあたり9千円)、除却後の軽量フェンス設置(50%以内・上限40万円・1mあたり1万8千円)、設計・工事監理(上限15万円)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 仮受付はオンラインフォームから(写真添付のためスマートフォン推奨)
- 出典
- 公式ページ2026-10-24確認・令和8年度
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区着工前に申請
接道部(道路沿い)緑化助成制度
上限1件40万円
詳しい条件
- 上限額
- 1件40万円
- 補助率
- 区の単価合計と実工事費の低い方
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 記載なし
- 対象者
- 敷地面積500㎡未満・前面道路幅員4m以上の敷地の所有者等
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 道路沿い1.0m以上の中高木・生け垣の新設、道路に面したブロック塀の撤去と生け垣化(塀撤去9,000円/m)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 相談・予約は窓口または電話。書類は正副計2部提出(提出方法の指定は記載なし)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
緑化・アスベストなど3件
目黒区の緑化・アスベストなどの補助金を、国・都の制度と合わせて見る
目黒区着工前に申請
住宅リフォーム資金助成(C アスベスト除去)
上限20万円
詳しい条件
- 上限額
- 20万円
- 補助率
- 税抜工事費用の10%(千円未満切捨て)
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 予算の範囲内で先着順(令和9年3月31日までに工事・支払完了)
- 対象者
- 区民が区内に所有し自身で居住する居住用住宅
- 業者の条件
- 区外業者も可
- 対象工事
- 吹き付けアスベストの除去・復旧工事(成型物は対象外)
- 併用
- 一般リフォーム助成との併用可
- 申請の方法
- 住宅課窓口(総合庁舎本館6階)へ申請書類を提出(工事開始の1週間前まで)
- 完了報告の期限
- 工事完了後30日以内(工事・支払は令和9年3月31日までに完了)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区着工前に申請
屋上緑化助成制度
上限1件70万円(壁面緑化と合算)
詳しい条件
- 上限額
- 1件70万円(壁面緑化と合算)
- 補助率
- 区の単価合計と実工事費の低い方
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 記載なし
- 対象者
- 建築物の所有者等(所有者と異なる場合は同意要)
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 屋上に新たに1.0㎡以上緑化(単価:新植栽2~3万円/㎡等)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 相談は窓口または電話。書類は正副計2部提出(提出方法の指定は記載なし)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
目黒区着工前に申請
壁面緑化助成制度
上限1件70万円(屋上緑化と合算)
詳しい条件
- 上限額
- 1件70万円(屋上緑化と合算)
- 補助率
- 区の単価合計と実工事費の低い方
- 申請時期
- 着工・設置の前に申請が必要(契約前に申請が必要かは公式ページで確認)
- 受付期間
- 記載なし
- 対象者
- 建築物の所有者等
- 業者の条件
- 記載なし
- 対象工事
- 建物壁面に1.0㎡以上新たに緑化(登はん型2,000円/㎡、下垂型4,000円/㎡、パネル型20,000円/㎡等)
- 併用
- 記載なし
- 申請の方法
- 相談は窓口または電話。書類は正副計2部提出(提出方法の指定は記載なし)
更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)
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