賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業

2026年10月版10月24日に東京都の公式情報を確認

上限額高断熱窓 30万円/戸、高断熱ドア 27万円/戸、断熱材 60万円/戸、現況図面 10万円/戸、診断・表示 120万円/棟、蓄電池 180万円/棟
申請時期着工前に申請
受付期間令和8年度事業の事前申込:令和8年5月末頃受付開始予定(報道発表時点)
東京都着工前に申請 賃貸住宅の断熱・再エネ集中促進事業 賃貸住宅のオーナー向け 上限高断熱窓 30万円/戸、高断熱ドア 27万円/戸、断熱材 60万円/戸、現況図面 10万円/戸、診断・表示 120万円…
補助率
断熱改修 2/3、診断・図面 10/10、再エネは単価制
対象者
賃貸住宅の1棟所有者等
業者の条件
クール・ネット東京に登録された事業者が実施すること
対象工事
既存賃貸住宅の高断熱窓(2/3・上限30万円/戸)、高断熱ドア(2/3・上限27万円/戸、窓または断熱材改修と併せて導入)、壁・床等の断熱材改修(2/3・上限60万円/戸)、省エネ診断用現況図面作成(10/10・上限10万円/戸)、省エネ性能の診断・表示(10/10・上限120万円/棟)。再エネ設備(太陽光+低圧電力一括受電で各住戸に供給):既築 3.75kW以下30万円/kW 等、蓄電池10万円/kWh(上限180万円/棟)ほか。
併用
記載なし
出典
公式ページ2026-10-24確認・令和8年度

更新履歴:2026-10-24 掲載(公式ページ・要綱で確認)

この制度が使える工事

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